社民党神奈川県第12区支部連合、2006年分の政治資金収支報告書を県の選管に提出せず
FNN[20日1時20分更新] 神奈川・藤沢市にある社民党の選挙区支部連合が、提出期限が5カ月以上過ぎた政治資金収支報告書を県の選挙管理委員会に提出していないことがわかった。
社民党の福島 みずほ党首は「まったく弁解の余地はありません。誠に申し訳ありませんでした。心からおわびを致します」と述べた。
今回、社民党神奈川県第12区支部連合が提出していなかったのは、2006年分の政治資金収支報告書で、4月2日が提出期限だった。
政治資金規正法では提出が義務づけられており、違反すれば、故意などの場合、5年以下の禁固、または100万円以下の罰金になる。
社民党の福島党首は、会見で謝罪をし、「一刻も早く報告書を出すように指示をした」と述べた。
そして、未提出の理由については、責任者が参院選などで忙しかったことを挙げたうえで、処分は今後検討していく考えを示した。
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同和問題に詳しい方なら、旧社会党時代の、同和利権と部落解放同盟の暗部について知っているので、斜民党がある意味では自民党以上に利権に固執し、金に汚い政党であることは周知の事実である。
近年では、土井多禍子の秘書五島や辻元が逮捕され事件や、北朝鮮、朝鮮総連、食肉業界、パチンコ業界と社会党の利権構造はあまりにも有名です。
古くは、奈良の国体用地土地転がし事件や山川戦争、リクルート事件の上田卓三、高知一ツ橋小学校事件の森田益子県議、戸手商業高校事件の小森龍邦などさまざまな利権が渦巻く不潔な政党です。
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