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差別反対!差別を口実とした暴利はもっと反対!人権ほど胡散臭いものはこの世に存在しない。人権屋は嫌い!


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牛危険部位持ち出し 川村市議の活動継続表明
四日市市民「納得できない」
平成19年11月23日 読売新聞


 四日市市食肉センターから特定危険部位を持ち出したとして刑事告発されている川村幸康市議(40)が、22日の市議会会派代表者会議で、議員活動を継続することを表明したことに、市議や問題を告発した市民からは「明快な説明もないまま、議員にとどまると言われても納得できる訳がない」と反発が広がった。

 同会議は、各会派の代表者ら8人が出席。川村市議は、所属する政友クラブからの要請を受ける形で会議に出席して陳謝したものの、危険部位の持ち出しについては認めず、わずか数分で退出した。

 このあと、12月定例会に提案される議案聴取会に出席した川村市議に対し、小林博次市議が「議員として市民、議会にきちんと説明する義務がある」と迫る一幕もあったが、笹岡秀太郎議長が「その場ではない」と制止。

 小林議員は所属する新生会として、川村市議に文書での回答を求めるよう笹岡議長に申し入れる考えを明らかにした。

 会派代表者会議で川村市議の陳謝を聞いた加藤清助市議は「約3か月間、事実解明を求めてきたのに何の音沙汰(おとさた)もなかった。しかも、『議会に復帰したい』と言うだけで説明もない。これ以上、議会を休んでは市民の追及が厳しくなるからと勘ぐりたくもなる」と不信感を示した。

 川村市議を窃盗と食品衛生法違反容疑で四日市南署に刑事告発した食肉会社社長の福原正幸さん(53)は「自身の問題ついて釈明もできないのに、市議として何の働きができるのか」と憤りを見せていた。

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伊賀市:公金紛失の課長を戒告処分 /三重
平成20年2月5日 毎日新聞


 伊賀市は4日、公金を紛失したとして、同市青山支所人権同和課長(57)を戒告処分としたと発表した。
 処分は1日付。赤澤行宏・総務部長らによると、同課長は昨年12月30日、市が同和対策事業の一環として、同支所管内の65歳以上の高齢者に支給している歳末慰問金のうち、1人分の1万円を紛失した。
 12月中に2度、老人宅を訪問したが不在だったため、現金は自宅で保管。3度目の訪問をするため自宅から向かう途中、なくしたという。同課長は先月、同額を市に弁償した上で、お年寄りに手渡した。
 同支所によると、慰問金制度は生活安定と福祉向上を目的に、旧青山町時代から続いており、1人当たり支給額は3000〜1万円。今年度は20人に支給した。市は「時代にそぐわない」として、今年度で制度廃止を決めている。【渕脇直樹】
〔伊賀版〕


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三重県記者発表資料

平成19年12月19日

 部落解放同盟三重県連合会との人権・同和行政推進にかかる話し合い


 部落解放同盟三重県連合会と県による人権・同和行政推進にかかる話し合いを、下記のとおり開催します。

                     記

1 日時 平成19年12月26日(水曜日)
 10時 から 12時まで  部落解放同盟三重県連合会と県教育委員会事務局との話し合い
 13時30分 から 15時30分まで 部落解放同盟三重県連合会と県生活部との話し合い 

2 会場 三重県人権センター 3階 大セミナー室
       三重県津市一身田大古曽693−1
       電話 059−233−5501

3 出席予定者
  (1)部落解放同盟三重県連合会  執行委員長代行 ほか
  (2)県 (教育委員会事務局との話し合い)教育委員会事務局関係各室長 ほか
       (生活部との話し合い)     生活部長 ほか
「捜査権なく限界」 四日市市BSE調査委
平成19年10月10日 中日新聞


 「こめかみ」など牛海綿状脳症(BSE)対策特別措置法で特定危険部位とされる牛の頭部の肉が四日市市食肉センターから持ち出されていた疑惑について九日、「有無を明確に把握できなかった」とする報告書を公表した市の調査委員会。宮田昌一副市長ら市側は「チェック態勢が不十分だった」と陳謝しながらも「市に捜査権はなく調査には限界がある」などと釈明した。持ち出された特定危険部位が消費者に流通したかなど市の所管以外の問題については、食品衛生法上の権限を持つ県など関係機関の判断に委ねる考えを示した。

 調査委は八月二十九日以降、同センターに勤務する市職員や運営主体の県四日市畜産公社の役職員、食肉関係業者ら計五十七人に任意で聞き取りを実施した。持ち出しの有無について、報告書では食肉業者の目撃証言に加え、「焼却した頭部のなかに、ツルツルの骨状態でこめかみ肉を切り取った跡と考えられる頭部を見たことがある」とする証言が複数あったことも盛り込まれた。

 原田徹・市総務部長ら四人の調査委員は会見で「(持ち出されていたという)心証はある」などとしながらも、解体処理後の頭部がすでに焼却処分されているなど物証がないことなどを理由に「特定はできなかった」と述べるにとどまった。

 調査委は同日、この報告書を井上哲夫市長と県に提出した。県薬務食品室は「持ち出しがはっきりしない以上、(追加調査は)今のところ考えていない。もどかしいが、食品衛生法で犯人捜しはできない」として、県としての追加調査には慎重な見解を示した。

 食肉センターの開設者としての四日市市への対応について、同室は「このようなことが二度と起きないように求める」とし「と畜法上で問題があれば市への処分や指導を考えたい」としている。

◆情報提供者「納得いかない」
 こめかみ部分の肉がセンターから持ち出され、四日市市内の焼き肉店で売られていたと県に情報提供した食肉関係者の一人は、調査委員会の報告について「こめかみの持ち出しがあったかどうかを詰めておらず納得がいかない」と話す。「今後、科学的な鑑定や、きちんとしたチェック体制の整備を行うよう、県や国にも申し入れていきたい」とした。

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タグ : 部落解放同盟 同和 えせ同和 食の安全安心

川村幸康 部落解放同盟三重県連合会特別執行委員


危険部位持ち出し疑惑 調査せず焼却処分 通報後の3日後に 四日市
伊勢新聞 平成19年9月20日


【四日市】牛頭部の特定危険部位の四日市市食肉センター外への持ち出しの有無を同市が調べている問題で、市側が持ち出し疑惑の通報を受けてから立ち会い調査をした三日間、冷蔵保管していた牛頭部八十三頭分をすべて焼却処分していたことが十九日、分かった。持ち出しを通報した食肉業者は「通報時に保管していた頭部を調べて特定危険部位の有無を確認すべきだった」と話している。

 市議会に対する市の説明などによると、持ち出し疑惑に関して市が県から通報を受けたのは七月三十一日。通報を受け八月三日から市や県四日市食肉衛生検査所、県市ら出資の県四日市畜産公社が、現場で立ち会い調査をした。

 一方、と蓄解体してコンテナ冷蔵庫に保管していた解体後の牛頭部は、七月三十一日に四十三頭、八月二日に四十頭、それぞれ焼却処分している。

 同センターでは、牛頭部は解体後、検査のため最低一日以上、冷蔵保管され、冷蔵庫に一定量たまると、まとめて焼却される、という。

 県に持ち出しの有無の調査を求めた食肉業者の一人は「解体後に牛の頭や骨を写真に撮るなどして特定危険部位が切り取られていないか調べてほしいとお願いしたが、市や県や公社が調べもせず立ち会い前にすべて焼却するとは驚きだ。物証として調べるのが当然ではないか」と語っている。

 持ち出しの有無を調べている四日市市調査委員会(弁護士一人と市職員三人で構成)の市商工農水部理事・原田秀十志委員は「通報を受けた当時、(冷蔵保管していた)牛の頭を調べるということは当時考えていなかった。従前通りに焼却したのだろう」と話している。

 市調査委員会の調査をめぐっては、市食肉センターから持ち出された特定危険部位(こめかみ)の「物証」として、食肉業者が主張し所有している肉片について、同委員会が十九日現在、業者側に提供を要請していないことも判明している。

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解同幹部兼市議に対するへつらいか?それとも告発業者に対するあてつけか?民主党王国三重県では、行政は部落解放同盟の言いなりとなっているようです。

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