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差別反対!差別を口実とした暴利はもっと反対!人権ほど胡散臭いものはこの世に存在しない。人権屋は嫌い!


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「この数字は極めて重要なんです。これは歴史的傾向なんです。もし若い 方たちが知らずに 表明しているのかあるいは解りながら表明しているのか。解っているとしたら、歴史が回転してるんですね。 戦後60年ですね。ある意味では、心情的には、いつか来た道にだんだん戻って繰り返すと。

そうすると、中山先生も麻生総理も同じ発想ですけど、極めてそういうところに原点を持っているような感じがしてしょうがないんですね。

ですから、そういう人達が人気が出てくる、秋葉原で人気が出てくると、これはある意味では戦前のドイツ・日本の現象に回帰しており極めて危険で、そういうとこのリーダーは非常に大切なんですよね。リーダーがそういうのを煽ってると、日本がいつか来た道に行く恐れがある。」

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いつか来た道とはどのような道でしょうか?
北朝鮮のことを「地上の楽園」とまことしやかに宣伝していた政党が存在していた時代ですか?

あんたの発言も問題だろう?若者とアキバ系に対する差別発言だ!解同から糾弾されてしまえ!

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東国原知事、民主党の時間変更に不満爆発…「カチンときた」
平成20年2月20日 サンスポ

 宮崎県の東国原英夫知事(50)が19日、都内で行われた民主党主催の道路特定財源をめぐる公開討論に出席した。菅直人代表代行(61)らと論戦したが終始、不満げな表情。理由は突然の時間変更だった。

 「きょうは13時と聞いたが、3、4日前に午前11時にしてくれといわれた大きい文字」。民主党議員ら約300人を前に、知事は冒頭から戦闘モード。「コロコロと変わる民主党に非常に不信感を持った」とまくし立てた。

 討論は、司会者が「変更は国会の関係」と説明後にスタート。知事は高速道路が一本も完成していない宮崎の現状を踏まえ「道路特定財源の一般化で道路財源を確保できるのか」と質問。菅氏は「公平に地方の道路を作るルールを考えたい」。最後まで平行線だったが、発言の制限時間(1回2分)を知らせる「チーン」の鐘にビクッとしながらも、忠実に守ったのは知事だけだった。

 討論は先月、民主側が知事に打診し実現。開催地について知事は「交通の悪い宮崎に車に来てほしい」と述べていた。

 討論後の会見でも、時間変更について「カチンときた」。12日にJRで宮崎視察した同党議員らによる「ガソリン値下げ隊」に「なぜ車じゃないの」。さらに菅氏らが17から18日にかけ、車で宮崎などを視察したことには「感謝している」とした上で、「今度は突然、日曜に車で来て『一緒に視察しましょう』なんて無理がある」。日曜の17日、知事は東京マラソンで激走していた。

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民主党の連中は、「相手がある」というのを理解しているのでしょうか?こんなことだと政権政党になれません。

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「我々はアイヌの血を引く蛮族」民主・山岡氏 直後撤回
2007年10月31日19時08分



 民主党の山岡賢次国会対策委員長は31日、自民党の大島理森国対委員長との会談で、同席した別の2人を指して「2人はヤマトンチュ(沖縄の方言で本土出身の人)の貴族だから」とした後、大島氏と自らを「こちらはアイヌの血を引く蛮族ですので」と発言した。直後の記者会見で山岡氏は「冗談だ。誤解を与えたとすれば申し訳ない」と陳謝し、発言を撤回した。

 発言は会談冒頭の写真撮影の際に行われた。山岡氏は発言の真意について「大島委員長の地元は青森、私は栃木県真岡市で、北の方だ。大衆、生活者という総称において、私らは生活者中心の(大衆的な)土壌から出ているんだ、という意味で申し上げた。そういう立場を擁護しようという意味だ」と説明した。

 アイヌ民族に対する認識について、山岡氏は「日本の先住民族ですから、同じ日本人であるし、特に意識をしたことはない」と説明。「誇りに思い、(大衆的な立場を)代表して言っているという解釈をしていただきたい」と語った。


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おい、松岡徹よ!自分達が差別発言を受けた場合は、時には自殺者が出るほど糾弾するくせに、身内の民主党の国会議員が差別発言を行ったときは放置するんか?ふざけるな松岡徹!

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★“ドM”姫井、今度は下着姿の寝顔…いまだ説明なし

・「ぶってぶって」のM性癖など不倫疑惑を週刊誌に報じられた民主党の姫井由美子
 参院議員(48)が、小沢一郎代表の“愛のムチ”を受けた。小沢氏は6日午前に民主党
 本部に姫井氏を呼び、聴取のうえ、「マスコミに変に取り上げられないように」としかった。

 関係者によると、6日午前、姫井氏は東京・永田町の民主党本部を極秘裏に訪れた。
 小沢氏は「マスコミに変に取り上げられないように」と忠告し、姫井氏は「国民の期待を
 裏切らないように政策面でがんばる。政権交代を目指す小沢代表の意気込みをしっかり
 応援する活動をしたい」と述べたという。

 小沢氏が「変に」と注意したのは、姫井氏をめぐる一連の報道だ。先週発売の週刊文春で
 元高校教諭(42)との6年間にわたる不倫疑惑を報じられたが、6日発売の同誌でも、
 バスタオル姿や下着姿のすっぴんの寝顔を掲載されたのだ。

 また2日には都内で行われた国会議員有志らによる舞台に芸者役として出演し、「姫は
 姫でもやんちゃな姫でございます。本日もここに来ることを禁じられていましたが、誰に何を
 恥じることもございません」と述べたことも、面白おかしく報じられた。

 しかし、政府・与党を襲う「政治とカネ」問題をめぐり、民主党は「説明責任」を金科玉条に
 追及しているが、姫井氏が説明責任を果たしているとはいいがたい。
 姫井氏は週刊誌報道について「ムチャクチャ」としながら、不倫があったかについては
 「プライベートなこと」として否定も肯定もしていない。
 ある自民党関係者は「今回の発言が『マスコミの取材に応じるな』という意味であれば、
 説明責任の放棄を容認したことになる」と手厳しい。

 民主党では、姫井氏のほかにも横峯良郎参院議員の賭ゴルフ疑惑、青木愛参院議員の
 選挙違反疑惑など、スキャンダルが続出したが、どの議員も積極的に説明の機会を
 設けていない。
 中堅議員の1人は「政権交代が近づいたのにイヤな空気が流れている。ただ、このまま
 黙っていれば嵐は過ぎ去る」というが、沈黙は金ということか。(一部略)
 http://www.zakzak.co.jp/top/2007_09/t2007090701.html

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 岡山東署は11日、傷害の現行犯で、民主党岡山県連事務局職員、大塚弘之容疑者(29)を逮捕した。容疑を認めているという。県連は大塚容疑者を懲戒解雇した。

 調べでは、大塚容疑者は11日午前0時ごろ、岡山市内のスナックで、客の倉敷市内の会社役員男性(62)が、大塚容疑者が同伴していた岡山市内の女性(24)にセクハラ的言動をしたことに腹をたて、男性を床に倒して顔面を殴るなど暴行。全治2週間の頭部打撲などのけがを負わせた疑い。

 大塚容疑者は参院選で岡山選挙区から立候補予定の元県議、姫井由美子氏(48)の事務所にも出入りし、運転手を務めるなどしていた。

 同県連は「決して許される行為ではなく弁解の余地はない。深くおわびし、信頼回復に全力を尽くします」としている。

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