
ポルシェ中川キタ━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(・ )━(∀・ )━(・∀・)━カエレ!!!!!
長期「病欠」の元奈良市職員に有罪判決 職務強要罪
2007年08月17日11時09分 朝日新聞
病気を理由に休暇・休職を繰り返しながら、実質的に建設業を営み、談合を防ぐための奈良市の新入札制度導入をめぐって、市幹部を脅して導入を延期させたとして、職務強要の罪に問われた元市職員中川昌史被告(43)=同市古市町=の判決が17日、奈良地裁であった。石川恭司裁判長は「
行政対象暴力が社会問題となる中、部落解放同盟の自己の立場を背景に行政施策の遂行を暴力でゆがめた」として、懲役1年6カ月、執行猶予3年(求刑懲役1年6カ月)を言い渡した。
判決によると、部落解放同盟の地元支部長(除名処分)だった中川被告は06年8月に計3回、入札業務を担当する市幹部と市役所で面会。
テーブルをけったり、たたいたりしながら、「郵便入札はあかんやろ、やめとかんかい」などと怒鳴りつけて脅し、制度の導入を延期させた。 裁判では、中川被告が市幹部との面会時に発言したとされる「
セクション別交渉(部落解放同盟と市の団体交渉)で取り上げなあかん」との内容が脅迫に当たるかという点が争点となった。石川裁判長は、
02年のセクション別交渉で中川被告が別の入札制度に反対する議題を取り上げ、市職員をけんか腰の口調で非難したり、罵声(ばせい)を浴びせたりしたことを指摘。「市職員に、今回も強度の緊張を強いた」と脅迫行為を認定した。 一方で、すでに中川被告が懲戒免職処分を受け、深く反省もしているとして
猶予付きとした。 中川被告は01年以降、多発性神経痛、過敏性腸症候群などの病名で計71通の診断書を市へ提出して48回の病気休暇・休職を繰り返した。約5年10カ月間に出勤は10日だけだった。この間、部落解放同盟と市の協議に20回出席し、市役所にも度々出入りしていた。 市は今年4月、長期病欠中の給与など約2297万円の返還を求めて提訴。奈良地裁は7月、市側の請求を全面的に認める判決を出した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
執行猶予付き判決ということは、拘置所から出てくるということです。
人権ヤクザが野に放たれるということです。
こいつがまた悪さをしないか、奈良県民は監視しましょう。
テーマ : なんて事だ?? - ジャンル : 政治・経済
2CHでもやってますね。みんな監視してると思いますよ。許せないですよね。